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富士フィルム社 サーモスケール 200C フィルムタイプ 太陽電池温度管理 真空製膜 乾燥炉内熱分布測定


サーモスケール

ロールW270mm×5m・シート270mm×200mm

温度測定は点から面へ

サーモスケールとは・・

  • 熱を加えると発色するフィルム
  • 接触面の熱量分布表示
  • 不可逆性の熱量分布可視化フィルム
  • 不良原因究明や生産性向上
  • 太陽光電池または製品管理に最適
型番 サーモスケール200C(2商品)
価格
¥13,120~36,000 / 1箱 大口割引有り
メーカー 富士フィルム
用途タイプ フィルムタイプ
表示 面表示
温度レンジ 150-210(接触時間5~20秒)
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フィルム
太陽電池 製造

サーモスケール200C特長

  • 熱源に接触させたときの発色は熱源の温度と接触時間によって変わります。
  • 同じ温度でも短時間では発色が淡く青み方向であり、時間が長くなるにつれて発色が濃くまた赤み方向なる
  • 発色は熱源と対向した部材の材質や熱特性、接触圧力、風の流れなどによっても変わります。
  • 温度変化 ※上記の温度-発色見本は当社実験系での関係であり、実際に温度と対応を取るためには、お客さまの測定条件においての校正が必要です。
  • 測定後すぐに色の濃さや色相で熱分布が判別可能
  • 広い熱量範囲で精度よく判定ができるフィルム
  • 測定装置など設備は不要。必要な大きさに合わせてカット
  • 簡単に面分布測定
  • 作用面全体の品質保証
  • 局所的な欠陥を検出
  • シート1枚で簡便に測定
  • サーモスケール200C用途

  • ラミネート|プリント基板・太陽電池・各種保護フィルムラミネート
  • プレス|ACF圧着・ヒートシール・Liイオン電池
  • ロール|ニップロール・カレンダーロール・印刷ロール・プリンターロール
  • オーブン|乾燥炉・材料燃成炉・真空製膜・部品表面熱分布測定
  • 構造

  • 支持体の片方に感熱発色層と保護層があり、非光沢面を熱源に接触
  • 発色分布の観察は光沢面側
  • 構造

    原理

  • 熱により顕色剤が溶解するとともにマイクロカプセル壁に物質透過性が発生することで顕色剤がカプセル内部に進入し発色剤と化学反応することにより発色
  • 構造

    使い方

    構造

    スペック

    推奨環境 温度15℃~30℃|湿度35%RH~80%RH
    支持体 PEN
    厚さ 0.09mm
    製品サイズ シートタイプ:270mm×200mm(5枚)
    ロールタイプ:270mm×5m
パーツナンバー 温度レンジ(℃) 1ケース価格
200Cシート 150〜210 ¥13,120
200Cロール 150〜210 ¥36,000
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